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専門学校生だった19歳の時に「1万人に1人」と言われる難病・潰瘍性大腸炎を発症した漫画家の島袋全優さん。『腸よ鼻よ1~10』(KADOKAWA)は、その闘病を綴った一冊です。医療ミスによる体調の悪化、激しい痛みを伴う治療。そして、その中でつかみ取った漫画家デビュー。壮絶すぎる日々をギャグへと変えた、奇跡の闘病記をお届けします。


※本記事は島袋全優著の書籍『腸よ鼻よ1〜10』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。


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