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興味がないことはスルー、だけど気になったことは自分が納得するまで追求しないと気が済まない…。『理系の人々2」(KADOKAWA)は、「自他共に認める理系」だという著者・よしたにさんが考える、「理系らしさ」をユーモアたっぷりに綴っています。感情より理論や知識を優先して周囲を困惑させることもあるけれど、理解が深まると許せてしまう。そんな愛すべき理系の人々の日常をお楽しみください。


※本記事はよしたに著の書籍『理系の人々2』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。



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